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2008/10
30
[ #374 ]

インターコンチネンタルホテル ラ・ヴェラ @みなとみらい

週の真ん中の水曜と木曜、
残っていた夏休みをとった。

今頃、「夏休み」というのも変な感じだが、

 7月~10月の間でとる

というのが、うちの会社のルール。
なので、立派な夏休みである。

という訳で、今日は仕事にはいかずに、
優雅に横浜のインターコンチネンタルホテルへ、ランチビュッフェへ行ってきた。

↓インターコンチネンタルホテルを下から激写。
 ヨットの帆をイメージした建物が印象的なみなとみらいのホテルです。
インターコンチネンタル


レストランの名前は「ラ ヴェラ」。
平日の値段は、2940円。
 (ちなみに、これにサービス税がかかる。)

ちょっと贅沢な昼ごはんだが、夜に飲みに行くと、
もっとお金を使ってしまうことを考えると、
まぁまぁお得な値段である。

料理は、全部で20種類くらいだろうか。
それにプラスして、デザートが10種類以上。

食いしん坊な自分は、デザートは除いて、
ほとんどの料理を食べてきた。

その中で美味しかったのは、
 1.ローストビーフ
 2.たまねぎとマッシュルームと何かの煮物
 3.スパゲッティ
の3つ。

まず、ローストビーフについて。

ここのローストビーフは、
香ばしくもあり、お肉の味もしっかりしており、
そして脂が溶けるように柔らかい。
文句なしにレベルが高い。うまい。

ホテルの料理のレベルを判断するには、
「ローストビーフの味を確かめろ」
という格言(?)があるらしいが、
その格言に従うと、ここの料理はかなりの高レベル、と言えそうだ。

次に、たまねぎとマッシュルームと何かの煮物。
この料理は、初めて見たが、とても美味しかった。
たまねぎの甘さと、マッシュルームの食感、
それと名前も聞いたことのない野菜が
一緒に煮てあり、オリーブオイルとアンチョビで味付けがされている。
これとパンがあれば、立派な夕ご飯になる。

料理の名前も覚えられなかったし、
料理の仕方も分からず自分で作って再現することは出来なさそう。
再び、お目にかかれる機会があるだろうか・・・?

そして、最後にスパゲッティ。
太めのパスタに、濃厚なクリームとシイタケ、グリーンピースなど。
料理の名前には、「オリジナルパスタ」と書かれていた。
どうやら、ここのオリジナルらしい。
おいしくて、思わず、お代わりした。

という訳で、お昼から欲張ってモリモリ食べ過ぎ、
今晩の夕飯は抜きにします。

インターコンチネンタルホテルのHPはコチラ

↓ホテル近くの海辺。今日は太陽が綺麗だった。
インターコンチネンタル
↓こちらはホテル裏の公園。山下公園風だが、こちらの方が断然人が少ない。
インターコンチネンタル

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2008/10
28
[ #373 ]

登美子 @新大阪

大阪といえば、お好み焼き!である。
先日、仕事で大阪に行ってきた帰りに寄ったのがこの「登美子」。
ここは新大阪駅のすぐ近くにあり、
新幹線で出張の際は、ちょくちょく寄らせてもらっている。

お店の名前だけ聞くと、「ママ」が出てきそうなお店だが、
カウンター中心の、立派なお好み焼き屋さんである。

実は、このお店は、以前に大阪に住んでいたときに、
仕事帰りによく寄っていたのだった。

  ちなみに、大阪のお好み焼き屋の中では、
  ここと梅田の「美舟」が好きである。

ここの名物といえば、まずは「とんぺい」である。
「とんぺい」とは、よく居酒屋さんのメニューにあり、
豚バラ肉を卵でとじた、大阪風のオムレツのような料理であるが、
ここの「とんぺい」はそんな感じではない。

十分に焼かれた豚バラ肉に、卵が乗せられ、
その上には豪快に葱がてんこ盛り。
ソースで濃厚な味がつけら、ビールと食べるこの味は、最高である。

そのほか、ホルモン焼きも結構美味しい。
あとはスジの入ったお好み焼きと、・・・、と
挙げればキリがない。
どれも、コテコテのB級グルメでいい感じ。

そのほか、お店の雰囲気も、まさに大阪っていう感じがする。
ベタベタのオバちゃん、ちょっと気さくなお兄さん、
ちょびっと汚いが、長年使われて味のあるカウンター、
ところどころにある阪神タイガースグッツ、
お客に媚びるわけではなく、対等に・堂々と接してくるあの接客態度。
うーむ、いい感じだ。
(次の大阪出張はいつかなぁ)

登美子の情報はコチラ

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2008/10
25
[ #371 ]

浅間大社の境内

ちょっと前、焼きそばを食べに行った富士宮。
(焼きそばの記事はコチラ

富士宮、とは、町の名前が示す通り、
「宮」つまり神社が中心に発展した町のようだ。
町の中心には、富士山本宮浅間大社という神社がある。

その境内で撮った写真の紹介。

↓この日は空が綺麗だった。
富士山本宮浅間大社

↓9月後半に訪れたため、彼岸花が咲き誇っていた。
富士山本宮浅間大社

↓お水が汲める場所。リズミカルな感じ。
富士山本宮浅間大社

↓水辺の葉っぱ。ここは富士山麓の水がおいしい町でもある。
富士山本宮浅間大社

↓流れの傍の草。実、なのだろうか・・・?
富士山本宮浅間大社

富士山が近くに見え、景色が綺麗で、水が綺麗。
そして、そこで作られる食べ物も美味しく、となかなかいい町だった。

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2008/10
23
[ #370 ]

地下鉄に乗って 浅田次郎著

どちらかというと、自分は本をゆっくり読む。
本の続きが気になっていっきに読んでしまう、ということはなく、
ちょこちょこと休みながら、じっくりと本を楽しむ。

ところが、この「地下鉄に乗って」は違った。
ちょうど休日で、時間あるときに読み始めた、ということもあるが、
読み始めたら、続きが気になって、いっきに最後まで読んでしまった。

内容はと言うと・・・。

  主人公である真次は、地下鉄の階段を登ると、
  いつの間にかタイムスリップをしてしまった。
  そして、タイムスリップした先で見たことは、
  憎んでいた父親の「過去」だった。

  現実の時間と過去の時間、本当はつながらない2つの時間軸が、
  地下鉄の階段でつながれ、交差し、
  それまで知らなかった「父親」の本当の姿を知っていく。

かなり大雑把に言うと、そんな感じである。

何が、どう、感動するのか、うまくは表現できない。
だが、読んだあとには、
なんともいえない、じんわりとした感動が残っていた。

それは、主人公が父親に抱いていた感情が、
自分自身が、自分の父親に対して、抱いている感情と通じる部分があり、
それが見事に表現されたから、かもしれない。

その感情とは、男であれば誰でも少しは感じるであろう、
父親に対する反発心のような、対抗心のような、
そして「いつまでもかなわない」という畏敬の気持ちのような、
そんな微妙な気持ちである。

社会に出て、社会人として歩み始めた男性にお勧めの本だ。

地下鉄に乗って

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2008/10
21
[ #369 ]

熱川の足湯

先日、久しぶりに伊豆へドライブに。
湘南に住む前は、ちょっとしたドライブと言えば、伊豆、という感じで
たびたび伊豆へ訪れていた。

が、湘南に移住してからは、
近くなったことでかえってすぐに行けると思ってしまい、
行かなくなってしまっていた。

という訳で、久しぶりの伊豆。
今回は、東伊豆の熱川まで行って帰ってきた。

熱川といえば、バナナワニ園。
だが、そこには入らず、海辺の足湯へ。
熱川の足湯

海を眺めながらの足湯。
開放感もあり、なかなかいいもんだ。
ちなみに、この日の海は、こんな感じ。
熱川の足湯
天気はいまいちだが、波はそこそこ。
という訳で、サーファーもチラホラいた。
(が、湘南に比べると、格段に人が少ない!!)

足湯の近くに咲いていたお花。
熱川の足湯
熱川の足湯
何の花かは分からないが、綺麗に咲いていた。

やっぱり、伊豆のドライブは楽しい。
また行こうっと。

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2008/10
19
[ #368 ]

夕日

この間、空を見上げたら、夕日が綺麗に見えた。

夏から秋になり、日の光が射す角度が低くなり、
そのおかげか、秋は夕日が綺麗に見える日が多い気がする。

夕日
ぽっかり浮かんだ雲に、夕日が映える。
空の上に島があるみたい。
ガリバー旅行記に出てきた、「空飛ぶ国ラピュータ」は、
こんな感じなかぁ、と思えてきた。


夕日
空に伸びる雲。
左下に見える山は富士山で。
夜が近づいていて、淋しい感じと、
空がどこまでも続きそうな雰囲気から、
秋らしさを感じる。

秋だなぁ。

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2008/10
18
[ #367 ]

プログラミングでメシが食えるのか!?

職業柄、気になって手に取った本である。

プログラミングのノウハウなどが書かれているのではなく、
プログラマーとして、職業人として何が大切なのか、
ということが筆者なりに書かれている。

前半は、プログラマーのスキルについて、
後半は、プログラマーの仕事への取り組み方について、
書かれている。

何か、深く得られたものがあるか、というと、
残念ながらそうではなかった。

書かれている内容そのものは、
それなりに的を得ているとは思う。
ただ、自分がこれまで社会人をやってきて、
実感していることが、書かれているために、
あまり新鮮に受け止めることが出来なかった。

もっと、経験が浅い時期(社会人1年目~3年目くらい)に
読んでいれば、もう少しマッチしたかもしれない。

プログラミングでメシが食えるのか


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2008/10
13
[ #366 ]

一人の虎党としての悩み

阪神の岡田監督が辞意を表明したようだ。

巨人に、13ゲーム差を逆転されてのV逸。
阪神ファンとしては、これほどの屈辱的な2位はない。
自分も1人の虎党として、非常に残念なシーズンになってしまった。

 ―――――――――――――――――――――

さて、岡田監督の辞意表明のニュースの中で、
大阪のオバちゃんが、こんなことを言っていた。

「継投の失敗など、采配にいろいろと文句つけていたが、
 やっぱり来年も指揮をとって欲しい」

これほど的確に阪神ファンの心理を表したインタビューはないのではないか。

阪神ファンが一番恐れることは何かと言うと、
一昔前のダメ虎に戻ることだ。

岡田監督は、5年間指揮をとって、
1年目を除いて、毎年優勝争いに絡んでいた。
ということは、来年も指揮をとれば、優勝争いに絡む可能性は高い。
一昔のような、最下位独走、とはなりにくい。
なので、安心なのだ。
だから、岡田監督に指揮をとって欲しい。

ところが、一方で、こんなことも思っている。

 ・早すぎる先発投手の交代はいいのだろうか?
   (→すなわち、岡田監督の采配って、いまいちなのではないか)
 ・リリーフを酷使して、毎年終盤に失速しているではないか。
   (→すなわち、優勝できないのではないか)
 ・ポストシーズンって勝ったことあったっけ?
   (→すなわち、日本一にはなれないのではないか)
 ・誰か、有望な選手は育てたっけ?
   (→すなわち、阪神の将来って、もしかして暗い?)

という訳で、実際に指揮をとっている中では、
いろいろと文句を言いたくなる。

でも、辞めるとなると、代わりの監督が、
ダメ虎を呼び戻してしまうのではないかと大いに不安である。

悩ましい。
非常に、悩ましい。

これを表現したのが、冒頭の大阪のオバちゃんのインタビューである。

 ―――――――――――――――――――――

どうやら、岡田監督の辞意は固いようで、
来年は監督が代わる可能性は高いようだ。

男の引き際として、今回の岡田監督の辞意は共感できる。
それに、岡田監督のもとでは、
どうしても勝負強いチームが出来上がるとは思えない。
ので、岡田監督が辞めることに「絶対反対」とは言えない。

だが、自分も阪神ファンとして、ダメ虎になるのが恐い。
新たな監督になって、ダメ虎になるくらいなら、岡田監督がいい。
悩ましい。
うーむ、悩ましい。

しかし、こうなった以上、腹をくくるしかない。
(なんて、大げさな問題か?という感じはするが)
新たな監督に期待しよう。
今まで以上に強いチームを作ってくれることを。
常勝球団を作ってくれることを。

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2008/10
12
[ #365 ]

黒カレー丘公園

国道1号線の渋滞ポイントと言えば、
 ・戸塚警察署付近の原宿交差点
 ・茅ヶ崎駅前
 ・箱根湯本駅前
が有名。

その原宿交差点を、東京方面から西に抜けて少し進むと
この「黒カレー丘公園」がある。
オレンジの看板が妙に目に付くので、すぐに分かるだろう。

ここは、2階がアジアン雑貨を扱うお店で、1階がカレー屋さん。
全部で20席くらいの、比較的こじんまりとしたお店だ。

看板メニューは、店名にある、黒カレーだ。
普通のカレーよりも色が濃く、黒に見える。
そのため、黒カレーというのだろう。

味は、いろいろな香辛料が入っているからなのか、
少し辛いが、それよりもマイルドな感じがして、口当たりがいい。

そのほか、スパゲッティも看板メニューのようだが、
こちらはまだ食べたことがない。
いつか、こちらも食べてみたい。

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2008/10
11
[ #364 ]

ロードス島攻防記 塩野七生著

15世紀。
トルコに隣接するロードス島は、
勢力拡大しつつあるオスマン帝国(イスラム教圏)に対して、
キリスト教圏の最前線であった。
そこには、聖ヨハネ騎士団という、戦争と医療活動を目的とする騎士団がおり、
オスマン帝国の押さえをなしていた。
そのロードス島でのイスラム圏とキリスト教圏との攻防を描いた本。

塩野七生らしく、情緒的になりすぎず、かといって説明的になりすぎず、
自分の感覚で表現すると、非常にドライな表現の積み重ねによって、
物語や、その時代背景が書かれている。

この本の主題から外れるかもしれないが、
最も印象に残っているのが、
この物語の主役である「聖ヨハネ騎士団」が、
現代にもイタリアのローマに存在し、
しかも国の形で存在している、という点だ。

もちろん、現代では「戦争」という目的はなくなり、
医療活動を目的としている、という点は、当時とは異なる。
だが、確かに存在はしているようだ。

現代が歴史の流れの一コマにしか過ぎないという
当たり前の現実を、改めて実感した。

ロードス島攻防記


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2008/10
04
[ #362 ]

明日香 @富士宮

富士宮、といえば、焼きそば!
この間、その富士宮に行ってきて、焼きそばを食べた。

お店は、浅間大社すぐそばにある「明日香」というお店。
さすが焼きそばの町、というべきか、
訪れたのは平日の昼前、というのに、すでに先客が何客も。
そして、皆が鉄板に向かって焼きそばをジュージューしていた。
やるなぁ。

さて、富士宮の焼きそばの特徴は、
 ・コシのある麺
 ・具に肉かすが入っている
 ・ラードを使って作る
 ・だしを使う
ということになるだろう。

どちらかというと油っぽく、コシのある麺のおかげで食べ応えもある。
そのため、他で食べる焼きそばよりもジャンクフード度合いが高い。
ジャンクフード、B級グルメが好きな自分にとっては、
「ムフフ」な焼きそばである。

この明日香の焼きそばも、ご多分に漏れず、
富士宮の焼きそばの特徴をきちんと持っていた。
そして、味も良かった。
欲を言えば、もうちょっと量が多いと嬉しかった。

明日香のHPはコチラ

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2008/10
02
[ #361 ]

海南島・海編

9月の頭に行った海南島。
いろいろな写真を掲載してきましたが、今回が最終回です。

そして、海南島といえば、「海」。
海南島の最大の特徴は、何と言っても海です。
海(ビーチ)がきれいなため、東洋のハワイと言われるくらい。

写真の腕が良かったら、もっとたくさんいい写真が撮れたと思うのですが、
残念ながら、気に入った写真はあまり多くありません。
あしからず。

海南島・海編
海南島・海編
海南島・海編
海南島・海編
海南島・海編

次は、国内にちょこっと行ったミニ旅の写真をアップしていきたいと思います。

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2008/10
01
[ #360 ]

見知らぬ妻へ 浅田次郎著

短編はあまり好きではない、と思いつつ
最近、ちょくちょく短編集に手を出すようになってきた。
そして、この本も短編集。

この短編集は、それぞれの話が独立して、ぶつ切りになっているのではなく、
底辺に流れる潮流のようなテーマが一貫している。

そのテーマを自分なりの言葉にすると、

 自分の行動を抑制してしまう過去にとらわれていた人が、
 その過去やしがらみを乗り越え次の行動に移そうとする

ということか。

場面は、仕事であったり、恋愛であったり、幼少期の出来事であったり、様々で、
時代設定や主人公もバラバラ。

ただ、いつの時代も、どんな人も心のどこかに持っている「過去」。
それをうまく対処しきれず、いつまでもひきずってしまう人々。

そんな人々が、ちょっとしたきっかけで、その「過去」を乗り越えようとする。
それぞれのストーリーは、そんな場面で終わる。

誰にも、多かれ少なかれ、そんな「過去」は思い当たることはあるだろう。

何かにつまずいて、ストップし、前に進めなくなった時にこの小説を読むと、
次へ進むためのきっかけのヒントを得られそうだ。

見知らぬ妻へ


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